日食関連コンテンツ
オリジナル番組
配給番組
三谷 真佐幸
旧ミノルタ株式会社で約9年間マーケティング、海外営業の仕事に従事した後、1996年から旧ミノルタプラネタリウム株式会社にてプラネタリウム番組制作の仕事に就く。
その間、佐賀、三瓶、焼津、浜松、豊田、葛飾、関、東大阪、大阪などの科学館や旧NASDA向け、さらには新装オープンした満天などの新作番組制作を手がけるとともに、キャラクター番組のプロデュースなども含めて30作品以上を制作。同時に毎年10番組程度の装填を行う。
2006年に退社し、「スタジオStar&REC」として独立。今回、新たにCGクリエイターのオードレッド氏と「合同会社スターライトスタジオ」を設立し現在に至る。
マーク オードレッド
CGコンテンツクリエーター。1995年に制作を始める。1998年に株式会社イマオコーポレーションに入社、仮想現実・ウェブ3D制作業に従事する。
1999年に初めてドーム型映像を手掛ける。2001年「Digikoku」として独立し、ウェブ3Dとプラネタリウム向けコンテンツに専念する。以来、浜松、焼津、佐賀、札幌、つくば、葛飾などの科学館に(コニカミノルタプラネタリウム株式会社を通じて)コンテンツを提供。満天にも多くの作品を提供。
2007年に「合同会社スターライトスタジオ」を設立し、現在に至る。
広橋 勝
1992年〜2006年まで旧ミノルタプラネタリウム株式会社で番組プロデュース業務に従事。佐賀、焼津などジェミニスター館で光学式の星空とデジタル映像の融合について経験を積む。サンシャインスターライトドーム満天のオープニング番組のプロデュースも担当。
2008年フリーランスとして自ら3DCGの制作も開始。2009年世界天文年記念番組「Telescope〜宇宙への扉〜」を自主制作。
2011年よりスターライトスタジオの代表社員に就任し、同年、山梨県立科学館の秋番組「二人の銀河鉄道」の制作を手がけ、12月には雪の科学を扱ったオリジナル番組「Snowflake」を完成。